ライカレンズでかすぎ

2007.12.28(20:41)
LUMIX DMC-L10とキット発売される「 LEICA D VARIO-ELMAR 14-50mm/F3.8-5.6 」の描写性能の評判がいい。通常このクラスのボディとキット販売されるレンズは「安い割には写りがいい」程度なのですが、 14-50mm/F3.8-5.6は、ズームレンズとしてはトップクラスの描写性能。 さらに手ぶれ補正機構を搭載、高速なコントラストAFが可能と、 ほかの廉価なキットの標準ズームレンズからは一線を画しています。

一方、サイズも他の標準ズームとは比較にならなりません。 大口径標準ズームを思わせるサイズで重さは434g。 いくら手ぶれ補正機構が搭載されているといっても、大きく重すぎやしないですか?
⇒続きを読む

人気ブログランキングへ
| ホームへ |
カテゴリー
最近の記事
リンク
月別アーカイブ